2月16日(月)は「プレジデント・デイ」のため休業とさせていただきます

2月16日(月)は、「プレジデント・デイ」のため休業とさせていただきます。
なお、2月17日(火)朝9時より通常営業とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
プレジデントデイ(Presidents’ Day)は、アメリカ合衆国の連邦祝日の一つで、毎年2月の第3月曜日に祝われます。もともとは初代大統領のジョージ・ワシントンの誕生日(2月22日)を記念する祝日として始まりましたが、後にエイブラハム・リンカーン(2月12日生まれ)など、他の歴代大統領も含めて称える日となりました。
実は連邦政府の正式名称は「Washington’s Birthday(ワシントンの誕生日)」なのですが、多くの州・カレンダーや人々には「Presidents’ Day(大統領の日)」として広く親しまれています。
プレジデント・デイを記念して有名な大統領の言葉を紹介させていただきます。
It is better to offer no excuse than a bad one.
「下手な言い訳をするくらいなら、何も言わないほうがいい」
初代大統領 ジョージ・ワシントン
It’s not the years in your life that count. It’s the life in your years.
「いくつまで生きたかが重要なのではなく、いかにして生きたかが重要なのだ。」
第16代大統領 アブラハム・リンカーン
There are risks and costs to action. But they are far less than the long-range risks of comfortable inaction.
「行動にはリスクも代償もある。しかし、何もしないままでいることの長期的なリスクの方がはるかに大きい」
第35代大統領 ジョン・F・ケネディ
Hope is not blind optimism. It’s the belief that change is possible.
「希望とは、盲目的な楽観主義ではない。変化は可能だと信じることだ」
第44代大統領 バラク・オバマ
お休みの方は、どうぞゆっくりリラックスしてよい祝日をお過ごしください!